会期延長!5/9まで限定OPEN!リビセンPOP UP at 問tou

『問tou』でのリビセンPOP UPのお知らせです!

問tou』とは、長野県東御市にある「パンと日用品の店 わざわざ」が、おととし新たにオープンした本と喫茶とギャラリーのお店。
「心からよいと思うものだけを」をコンセプトに、シンプルで美しいものだけを選び続けているわざわざの平田さんとは、リビセンのコンセプトブックでも対談させてもらっていて、長いうれしいお付き合いなのです。

そんなわざわざが手がける『問tou』は、同じく東御市にある芸術むら公園の中の丘の上にあり、美しい景色とかっこよい空間、選び抜かれた凛とした本たち、そしておいしいおいしいコーヒーとホットドッグ(以外にもいろいろ!)があるお店です。

 

さて、そんな今回のリビセンPOP UPの大きな目玉は3つ!

1.ギュギュッとリビセン売り場が登場!

今回のPOP UPに並ぶものは、古材から古道具、オリジナルプロダクト、そして作家さんとのコラボプロダクトまで、ざっと200点以上!

古道具も小さいものから大きめの家具まで、様々なものが集まります。
まさにリビセンがギュギュッと集まった空間になるはず。
これも広いスペースを用意してくれている『問tou』のおかげです。ありがとうございます◎

2.一輪挿しワークショップ開催!

24,25日のラスト2日間は、リビセンスタッフが問touでワークショップを行います!

作るのは、リビセンのプロダクトとしても人気の古材の木っ端の一輪挿し
製作途中でどうしても出てしまう、木っ端たち。
その中でまだまだ輝いてくれそうな子を、製作スタッフがコツコツためているのです。
当日はその中から好きな木っ端を選んで、自分だけの一輪挿しを作ります。
リビセンでもやったことのないこのワークショップ。
予約は特にいらないので、当日フラッと来てお気軽にご参加ください◎

3.わざわざ × リビセンのコラボプロダクトお披露目!

昨年の11月から全4回で行った、わざわざ × リビセンのオンラインものづくり会議。

 

毎回ドキドキハラハラの公開ものづくり会議を見ててくれたみなさん、お待たせしました!

完成した「古材と鉄平石とリライトのスタンドライト」と「カンナ台リバイバル古材のベンチ」を今回お披露目します。(名前は仮です)
とってもかっこいい仕上がりです。ぜひぜひ見てほしいです。
今後、最終調整をして販売予定のこの2種のプロダクト。
ということは、この試作品段階を見られるのは今だけです◎
オンライン会議に参加してくれた方も全然知らない方も、購入を考えている方もそうでもない方も、みんなかっこいいと思ってくれるんじゃないかなー。どうぞお見逃しなく!

以上、盛りだくさんの『問tou』でのリビセンPOP UP!

私たちも初めての試みなので、とっても楽しみです。
公共交通機関がない問touまでの道のり。
車じゃない方は、滋野駅からハイキング(徒歩1時間半ぐらい)を楽しむのもいいかもしれません。

問touとわざわざは車で8分(徒歩60分)の距離。
ぜひ合わせてお楽しみください◎
きっと楽しい1日になると思いますよ!

 

リビセンPOP UP at 問tou

●開催日時

会期延長!
4/15(木)〜5/9(日)
11:00〜16:00
※月火水はおやすみです
※5/3〜5は特別営業

●場所
問tou
〒389-0406
長野県東御市八重原1807-1
(芸術むら公園内 憩いの家)

【一輪挿しワークショップ】
日時:4/24(土)25(日)11:00〜16:00
料金:1980円(税込)
予約:不要(当日会場でお申し込みください)